Top >  資格関連読本 >  公務員試験1択1答憲法過去問ノック

公務員試験1択1答憲法過去問ノック

公務員試験1択1答憲法過去問ノック

公務員試験1択1答憲法過去問ノック
定価: ¥ 1,260
販売価格: ¥ 1,260
人気ランキング: 251085位
おすすめ度:
発売日: 2007-04
発売元: 実務教育出版
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
公務員試験1択1答憲法過去問ノックの詳細を見る

水を飲むのが好きだ。
年々、一日あたりに水を飲む量が増えている。

の「公務員試験1択1答憲法過去問ノック」が好きだ。眠い目をこすりつつ明け方近くまで読んで、今日は思いッきり遅刻した。だが、水と「公務員試験1択1答憲法過去問ノック」は止められない。

遅刻したのに性懲りもなく、上司が見ていない隙を突いて水を飲み、「公務員試験1択1答憲法過去問ノック」のページをめくる。

きのこの山とタケノコの里も好きだ。どちらかというとタケノコの里の方が若干、好き度は上だ。

今日は家に帰ったら、思う存分、タケノコの里を食べ、「公務員試験1択1答憲法過去問ノック」を読みながら、水をガブ飲みしてやろうと思う。
はやく仕事終わらないかな~~・・・。

定番選択肢の存在を痛感しました
 過去問を選択肢ごとに分解したというので、「ああ,真面目な人がよくやってる切り貼りのことか。イマイチそのメリットがわからん」と思っていたのですが、現物を見たら認識を改めました。とにかく次の例を見てください(すいません引用です)。

・裁判官も、私人としては一市民として表現の自由が保障されているから、個人的意見の表明であれば、積極的に政治運動をすることも許容されるとするのが判例である。
・裁判官も私人としては一市民として表現の自由が保障されているから、個人的意見の表明であれば、積極的に政治運動をすることも許容されるとするのが判例である。

 これ、どちらも国家2種で実際に出た選択肢です(上が13年度、下が17年度)。読点が1個ちがうだけでまるっきり同じ文章です。
 この本を見ると、「定番」の選択肢があるっていうことがよくわかります。「公務員試験では頻出テーマの問題が繰り返し出る」と言われますが、この本では実例で納得させられます。分量的にはもう少し欲しいのですが、内容が良いのでちょっと甘くして、星5つ。

公務員試験1択1答憲法過去問ノックの詳細を見る

 <  前の記事 ワインの合格力50のステップ 2007―ソムリエ、ワインアドバイザー、ワインエキスパート呼称資格認定試験の傾向と対策 (2007)  |  トップページ  |  次の記事 中学受験は親で勝つ―わが子を合格させる50の必勝法  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://adelint.com/mt/mt-tb.cgi/5775

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

資格関連読本イメージ

カテゴリー

テクノラティ

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「資格関連読本」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。