最近、風呂場ん中で読書をするというのにハマっている。
湿気で本がフニャフニャになるのだが、ま、あまり気にしないことにしている。
昨日から「高卒程度認定試験3年過去問〈18年度用 4〉」を読み始めた。正直、私は後悔している。
こんな良い本を風呂場とかで読むのは罰当たりだという気がしている。
高卒程度認定試験3年過去問〈18年度用 4〉の中にでてくる、ある言葉は私を幼少の時分へとタイムトリップさせてくれる。
誰の心の中にもある風景。「高卒程度認定試験3年過去問〈18年度用 4〉」の中にはそれがあるような気がする。とりあえず表紙がフニャフニャになってしまったので、もう一冊買うかも知れない。
高認の過去問。
高認を合格するために買って問題を解いた方がいいです。
この問題集をお勧めする点を挙げます。
・問題傾向がよく似ているので高認の感覚が掴める。
・この問題集を20回以上繰り返すことで高得点が狙える。問題の答えを覚えるのではなく、その時々で『なぜここはこうなるのか』をよく考えながら且つ素早く正確に問題を解く。
問題集を解く前に教科書をさらっと読んでおくことをお勧めします。教科書も一回読んで終りではなく、何回も読むと効果的です。
参考書は高認レベルでは難しすぎるし、分厚すぎるのでお勧めしません。
高認は浅く広い範囲で出題されるので学校の教科書で充分です。
教科書とこの問題集をたくさん解けば大丈夫です。
本番はマークテストなので記入ミスに要注意です。

