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試験攻略新経済学入門塾 1 マクロ編 (1)

試験攻略新経済学入門塾 1 マクロ編 (1)
石川 秀樹
試験攻略新経済学入門塾 1 マクロ編 (1)
定価: ¥ 2,310
販売価格: ¥ 2,310
人気ランキング: 9908位
おすすめ度:
発売日: 2007-08-11
発売元: 中央経済社
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
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しっかし、なんでこうウチの会社の社長はバカなのかね~~(-_-メ)。
あーゆう人間に下で働いてるのかと思うと自分の人生に意味を見いだす気も起こらなくなるね。

ま、こーゆう時は、石川 秀樹の本を読んで、心を落ち着けるに限るね。
今は「試験攻略新経済学入門塾 1 マクロ編 (1)」というのを読んでるとこなんだけど、ちょうど今の自分と同じような境遇のヤツが出てきて、なんだかシンパシーを覚えるね。

試験攻略新経済学入門塾 1 マクロ編 (1)・・・なんっつうタイトルなんで、最初は(個人的には)「あんま、パッとしないかな」とか思ってたんだけど、これ全然スゴイ!
もう、スイマセンでした!!!!って感じだね。試験攻略新経済学入門塾 1 マクロ編 (1) サイコーっす。

「経済ニュース」ではなく「経済学」の超入門書 2色刷りに進化
経済学の入門書というと、書店に行けばそれこそ「入門」「わかりやすい」と銘打つ表紙が百花繚乱の如く並んでいるものの、経済学を平易に平易に語ろうとするあまり、気がついたら単なる「経済ニュースの解説書」と化している事例は枚挙に暇がない(細野某のシリーズとか)。これを「実学でござい」とうそぶくのは勝手だが、学問としての経済理論を学ばんとする向きにとっては、紛らわしい上に不愉快千万。

そんな欲求不満に正面から応えてくれるのがこの「経済学入門塾」シリーズ。サブタイトルこそ「試験攻略」と一見表層的だが、初学者が陥りがちな論点をことごとく押さえた構成はむしろ本質的ですらある。まさに入門書の名に偽り無し。経済学を一から学ぶ大学生、経済学から永らく遠ざかっていた社会人にとっては、第1冊目として文句無くオススメ。新版では、2色刷りとなり読み易さが向上したほか、演習問題も新たに追加された。なお本書攻略後は、速やかに他の定評ある基本書に移るが賢明。

これで苦手科目を克服!
どうも、IS-LM分析がすっきりせず、マクロ経済の点も伸び悩んでいたが、この本で視界が開け、得意科目になった。ぼくは国税専門官に合格しましたが、他の公務員試験の人にも非常におすすめです!

この本で苦手経済を克服し、公務員試験に受かりました
入門塾は、説明のうまい先輩がマンツーマンで教えてくれるという感じです。本なのですが、こちらのわからないところがわかっていて、そういう部分は説明を繰り返してくれます。おかげで、苦手経済が得意科目となり、得点源となり、公務員試験も自信を持って望んで、希望とおりの結果を出すことができました。経済で苦労している方、苦労しそうな方にはお勧めです。

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