最近、風呂場ん中で読書をするというのにハマっている。
湿気で本がフニャフニャになるのだが、ま、あまり気にしないことにしている。
昨日から「大学の学科比較案内 2005年度用」を読み始めた。正直、私は後悔している。
こんな良い本を風呂場とかで読むのは罰当たりだという気がしている。
大学の学科比較案内 2005年度用の中にでてくる、ある言葉は私を幼少の時分へとタイムトリップさせてくれる。
誰の心の中にもある風景。「大学の学科比較案内 2005年度用」の中にはそれがあるような気がする。とりあえず表紙がフニャフニャになってしまったので、もう一冊買うかも知れない。
タイトルどおり!
この本のよいところは、学部を比較し、またその学部の中でも細かい所を大学ごとに比較できる所です。以外と同じ学部でも方向性が違うことに気づくと思います。
全く大学受験のことを考えていなかったような、そういった情報を気にしてこなかった人にこそおすすめします。全体を眺めるのに適しています。

