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発売日: 2005-09
発売元: 朝日新聞社出版本部ムック編集部
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ふぁ~。風呂から出て、寝るまでの間に本を読むのが私のささやかな楽しみです。最近読んでるのは「医学部に入る―医者になるためのトータルガイド (2006) (週刊朝日MOOK)」。
最初はとっつきにくいかな~~と思ってたけど、文体が結構好きな感じで結構読みやすいです。
の本は医学部に入る―医者になるためのトータルガイド (2006) (週刊朝日MOOK)意外にも色々あるけど、私は医学部に入る―医者になるためのトータルガイド (2006) (週刊朝日MOOK)が一番好きかな^^!
あと、最近は漬け物にもハマってます。子供の頃はしば漬けが好きで、しば漬けばっかり2ヶ月くらい食べ続けて入院してからは一切食べなくなったけど、最近また食べてみたら、再び漬け物中毒になりました。
さて、今日はもう寝ます。
医学部とは何か
この手の本の定型パターンとして、医学生のインタビューが掲載されています。そしていつもどおり幼いときからの英才教育について語っています。幼稚園で中学生の内容を終えていたなどの発言です。しかしそのような神童がなぜか東京大学理科V類に浪人して入っています。このへんに人間の面白さが隠れているような気がして注目しています。
親の羅針盤
長男を新興私立高校の医科歯科進学コースに進学させました。
親として子供の進路を決定するために、受験・大学進学後に何を援助するのか非常にわかりやすく解説をしていただいた一冊だと思います。
とりあえず入試を突破するための学力をしっかり身に付けるために、親として何をすべきかを考えさせられた、ヒントが詰まった一冊でした。
