吉岡 友治

定価: ¥ 1,680
販売価格: ¥ 1,680
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発売日: 2005-04
発売元: 実務教育出版
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法科大学院適性試験「推論・分析力」解法の論理ブックは隣のヒトが読んでいてちょっと興味を持った本です。でも法科大学院適性試験「推論・分析力」解法の論理ブックを読んでみて、案外面白かったのでご紹介します。
法科大学院適性試験「推論・分析力」解法の論理ブックの本などは余り詳しくご存じない方もいらっしゃるかもしれませんが、この機会に読んでみられるのも良いのではないでしょうか?法科大学院適性試験「推論・分析力」解法の論理ブックはなかなか興味を引く内容で、引き込まれていってしまいます。
読んで得したなぁと思う本、読んで損したよ!と思う本、世の中にはいろいろありますね。法科大学院適性試験「推論・分析力」解法の論理ブックは「読んで損はない本」です。
微妙な表現ですね。得か損かは人それぞれなので何とも言えませんです。でも損がないなら得かもしれない方が強いです。法科大学院適性試験「推論・分析力」解法の論理ブックはそういう本です。
法科大学院適性試験「推論・分析力」解法の論理ブックは内容がしっかりしていて、わかりやすいので誰にでも受け入れられる本なんです。法科大学院適性試験「推論・分析力」解法の論理ブックの分野が初めての人にも、そうでない人にもしっかり内容がわかる本です。だから、損はありません。実際に読んでみたら、法科大学院適性試験「推論・分析力」解法の論理ブックはかなりお得な本になると思いますよ。
悪書とは言わないけど…
法科大学院の適性第一部(日弁連では一部と二部)の傾向に全く合ってないです。必要ないと思います。書かれたのが大分前だからでしょうか?例題も大学入試のセンター試験が使われていたりであまりよくないかと。
一部に苦手意識がある方は経験上、問題類型ごとの解き方をマスターするのがポイントだと思うので、その点でも本書は適さないと思います。
参考までに私の点数は一部37二部42の79点で、それほど良くはないが悪くもないといったとこですが、これに本書は何の貢献もしてないです。
過去問ともう一冊何か予備校が出してる問題集、あとは模試などで問題類型ごとの解法をマスターしていけば十分でしょう。
過去問を解いた後にぜひ。
一度過去問を解いた後の、最初の参考書として強くオススメします。
本書は、論理の使い方の解説が多少しつこいのですが(ですので★4つにしました)、その点を割り引いて考えても、本試験では、感覚的にではなく論理的に正しく回答を導く力を問われる訳ですし、この参考書くらい理屈っぽい参考書を最初に読み込んでおけば、かなり自信が付くと思います。
適性試験1部に自信が持てます
適性試験の1部は悩みの種でしたが、本書と出会い、論理的な思考法の基礎が分かったような気がします。ひとつひとつの解法テクニックだけでなく、大きな流れが見えてきました。遠回りのようですが、これが結局は近道なのですね。これでなんとか試験に自信が持てます。みなさんにもお勧めします!
