ロバート ヒルキ/ポール ワーデン/早川 幸治

定価: ¥ 2,310
販売価格: ¥ 2,310
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発売日: 2007-08-02
発売元: 語研
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新はじめてのTOEIC TESTは今まで自分ではそれなりに漠然とイメージしていた事がよくわかる本です。いろいろなものがどんどん変わっていっています。この新はじめてのTOEIC TESTの本の分野でも同じことです。
今のように世の中の進み方が早いときに「知らなかった」ではさみしいですね。新はじめてのTOEIC TESTを読んで、新しい今のことを知ればいろいろなことに次の道が見えるかもしれません。
新はじめてのTOEIC TESTは自分の思っていることを確かめられますし、それより知らなかったことを知ることで対応も考えられるオススメの本です。
新はじめてのTOEIC TESTは情報をいろいろ知りたい方にオススメの1冊です。私は新はじめてのTOEIC TESTの本でいろいろなことを知りました。
自分では知っているつもりでも知らないことは多いですね。今の世の中いろいろなことが早く進んでいくのでちょっとオサボリしていると知らないことがいっぱいになってきます。新はじめてのTOEIC TESTでちょっと知ってみませんか?
知らないでいると知っていたら!と思うときもしばしば。だから本を読んでいるのですが。インターネットよりいろいろな情報が読みやすくわかりやすくまとめられている本は良いですよ。
新はじめてのTOEIC TESTはオススメです!
良い問題が揃っているのだけれど…
ページレイアウトに関しては、『新』になる前の『はじめてのTOEIC TEST』の方がよかった。
具体的に述べると、『必修パターン35』のPractice Questionsの部分ですが、設問と解答が同一ページ内にある問題がたくさんあり、正答がわかってしまう。
『新』になる前は、左ページが設問、右ページが解答になっており、右ページを隠せば問題はなかったのだけれど…。
逆に、良くなった部分は模試の200問が別冊になった所と、CDのtrackが細かくなったこと。
特に後者は非常にポイントが高い。
問題集でもpart1が全部まとめて1つのtrack、part2やpart3、part4も同様に1trackに収められているものは取り組みにくいですよね。
part3の5問目だけ聴きたいのに1問目からしか聴けないあの煩わしさ。
今回は問題ごとにtrackがわかれており、その煩わしさがなくなっています。
『はじめての』と冠されてますが、TOEIC初心者でなくても取り組む意味のある良い問題揃いです。
